アジア・パシフィック・ランド・(ジャパン)・リミテッド(日本支店)

未上場不動産業

未上場 不動産業 不動産の投資・開発、プライベート・エクイティなどを手掛けるアセット・マネジメント会社

企業情報

設立1999年02月18日
代表者高原 義宣
所在地東京都港区赤坂2-17-7赤坂溜池タワー9階
資本金1375万円
財務情報財務情報はありません
Webサイトhttps://www.asialand.com/ja/homepage-jp/
特記事項海外法人のため資本金は1米ドルを110円(2021年9月13日 15時のレート)で円換算した金額を記載

最終更新日:2021年09月13日

APLJ社のコメント

Fundsを利用する理由

アジア・パシフィック・ランド・(ジャパン)・リミテッド (以下、「APLJ社」)は、不動産の投資・開発、プライベート・エクイティなどを手掛けるアセット・マネジメント会社です。これまでノンリコースローンのマーケットにおける資金提供者は、長年にわたっていわゆるプロ投資家である機関投資家中心でした。

個人投資家の皆様にプロ投資家向けの投資機会をFundsを通して提供できることを非常に嬉しく思い、機関投資家と個人投資家の垣根を無くす、革新的な一歩になると考えております。今後も、今回の案件を皮切りに、Fundsと連携をしていきたいと考えております。

投資家の方へメッセージ

APLグループは1994年に香港で設立された後、1997年に東京に拠点を開設しました。APLJ社はその後、日本のマーケットで事業活動を継続し、投資・アセット・マネジメントにおける実績を積み上げ、成長してまいりました。APLJ社は不動産業界で長期間、多様な経験を積んだ少数精鋭からなるスペシャリスト集団です。

APLグループは世界の各拠点において、商業施設、オフィス、住宅、ホテルなど多様なアセット・クラスに投資しており、高い収益を実現してきました。 APLは、目先のリターンにとらわれることなく、長いスパンで投資先の価値を見極め、柔軟性を持って、個別案件ごとに最適な運用および管理方法を選択し、物件価値の最大化を実現することを基本的な投資スタンスとしています。

皆さまからご提供頂いた資金は、サニーサイドモール小倉のリファイナンス資金として活用いたします。この資金を活用して、投資家の皆様と共に持続的な成長を遂げられるよう、事業に邁進してまいります。