JES サステナビリティファンド#1

日本エコシステム株式会社
日本エコシステム株式会社
運用終了

投資受付金額

50,000,000円/50,000,000円

JES サステナビリティファンド#1
100%
投資申込み
1. 抽選
2. 先着

投資申込の前に取引書面の内容を
必ずご確認ください。

基本情報

ファンドの条件

予定利回り
(年率・税引前)
2.20%
予定運用期間
3ヶ月

2021/6/222021/9/30*予定

募集金額
50,000,000円

うち2500万円を抽選方式で募集します

元本償還方法
満期一括
利益配当方法
満期一括
担保・保証
担保なし保証なし
最低成立金額
30,000,000円
資金使途
下記参照

ファンドの条件の定義

投資申込方法

募集方式

ファンド予約対象

ファンド予約対象

抽選募集あり

抽選募集あり

先着募集あり

先着募集あり

  • 抽選募集:2021/6/1 15:00 〜 2021/6/4 10:00まで抽選を受け付けます。
  • 先着募集:2021/6/8 19:00 〜 2021/6/15 15:00で投資申込を受け付けます。

決済方法

Fundsデポジット口座

Fundsデポジット口座

  • 当ファンドへの投資申込にはお客様専用のFundsデポジット口座をご利用いただきます。
  • 投資申込前もしくは投資申込後所定の入金期限日までに、投資に必要な金額をデポジット口座にお振り込みください。入金方法の詳細はこちらのページをご確認ください。

スケジュール

2021/6/1 15:00

抽選募集 募集開始

2021/6/4 10:00

抽選募集 募集終了

2021/6/8 19:00

先着募集 募集開始

2021/6/15 15:00

先着募集 募集終了

2021/6/22

運用開始日

利息が発生する期間

2021/9/30

運用終了日(予定)

2021/10/25

最終分配日(予定)

企業情報

参加企業

参加企業の詳細はこちらのよくあるご質問をご確認ください。

日本エコシステム株式会社

日本エコシステム株式会社

上場 (9249)

company performance summaryこの企業の実績

運用終了ファンド数

3

正常償還率

100%

正常償還率とは

ファンドの枠組み

投資家
投資家
投資
分配
ファンド組成企業

ファンズ・レンディング

非上場

ファンズ・レンディング
貸付
利払い
返済
借り手

日本エコシステム

上場 (9249)

日本エコシステム

ファンドの資金使途

※お客様への分配は、借り手からの利払い・返済に連動し、当ファンドで集めた資金で行う事業の成否とは直接連動しません。以下の内容は事業理解の参考としてご確認ください。

このファンドで集めた資金は

環境事業の研究開発資金に利用します

環境社会をリードする日本エコシステム

jes image

排水浄化施設のイメージ図

1998年に創業した日本エコシステム社(本社・愛知県一宮市)は、環境グループ・道路グループ・生活産業グループの3つの事業セグメントを柱とした、社会インフラの維持・管理に関する事業を展開している会社です。

売上高は2018年から2020年の3年連続で約40億円にまで成長しています。

3つの事業セグメントの詳細は以下の通りです。

環境グループ

環境に優しい無害化技術による水質・底質・土壌の環境修復、再生可能エネルギー発電設備の開発・販売・設計・施工および維持・管理などを行っています。

道路グループ

老朽化に伴う道路の補修工事や修繕工事、コンクリート構造物の劣化や損傷の点検、交通規制、高速道路ETC通信の保守など、道路インフラの維持管理をトータルサポートしています。地方自治体及び高速道路関連企業を主要取引先としていることから、継続的受注により安定的なビジネスモデルを構築しています。

生活産業グループ

AI、ICTソリューション、電気空調サービス、建設資材販売、不動産業など幅広いビジネスを展開しています。

子会社6社を保有

日本エコシステム社は、日本ベンダーネット社、サテライト一宮社、その他含め6社を子会社として保有しています。売上規模が最も大きいのは、公営競技場の投票機器及び通信機器の保守点検事業を展開する日本ベンダーネット社です。財務の安定性を示す自己資本比率は42%を維持し、財務健全性は高く資金繰りにも懸念はありません。

SDGsに貢献する生物処理

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日本エコシステム社が販売する製品

日本エコシステム社は、前出した3つの事業セグメントのうち、環境グループに注力しています。

環境グループの事業は、排水浄化処理・土壌汚染処理等に化学薬品を使わない研究開発と企画・販売を特徴としながら、低コストと法令遵守を両立する新製品を開発しています。

従来の排水浄化処理・土壌汚染処理等ではおもに化学薬品が使われてきました。また、化学薬品の中には環境や生命の健康に危険な物質も含まれています。

この課題に対し、日本エコシステム社は化学薬品を使わない製品や技術を提供し、汚染された水・土を無害化します。現在では、工場排水や河川の浄化に役立てられています。

このように日本エコシステム社は、環境社会への貢献を通じて、国連が掲げる「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成を目指す方針を掲げています。今回のファンドはその実現に向けた新製品及び研究開発を積極的に展開するための募集です。

Fundsを利用する理由

日本エコシステム社は、資金調達チャネルの多様化と、投資家とのコミュニケーションを図るためにFundsに参画しました。

投資家の皆様へのメッセージをこちらのページに掲載しています。ぜひご確認ください。

リスク

このファンド特有のリスク

  • 市況の悪化等の要因により日本エコシステム社の業績が想定通りに進まなかった場合、業績に影響を及ぼし、予定された利払いがなされず、また、元本の返済がなされないリスクがあります。そのような場合、お客様の出資した元本額が欠損する場合があります。

その他、Fundsで取り扱うファンド共通のリスクについてご確認ください

Fundsで取り扱うファンド共通のリスク

注意事項

このファンド特有の注意事項

  • 当ファンドを組成するファンズ・レンディング社は、当社の100%子会社です。
  • クーリング・オフ制度の適用はありません。
  • 運用開始までの資金を預金にて分別管理します。
  • 決算期ごとにファンド報告書を発行します。

「重要事項説明書」に当ファンドの条件や注意事項などをまとめています。投資の前に必ずご確認ください。

Fundsで取り扱うファンド共通の注意事項

  • Fundsでは、お客様専用デポジット口座に入金する際の各金融機関が定める振込手数料以外の手数料はかかりません。詳しくは、こちらの記事をご確認ください。
  • 目標金額に達しなかった場合や超過した場合の扱いについては、こちらの記事をご確認ください。
  • Fundsで取り扱うファンドは元本を保証するものではありません。
  • Fundsで取り扱う貸付ファンドでは、借り手が期限前に借入金の返済を行うことができます。この場合ファンドも早期償還となり、借入期間が短くなることで借り手の利息支払額が軽減される結果、配当金も当初予定額を下回る可能性があります。
  • 本ページに掲載された財務情報は、原則として当ファンド公開時点で公表済みの確定した直近の通期決算に基づいています。上場企業であるなどの理由により、ファンド公開日以降に新たな財務情報が公表される場合がありますが、当該情報は各企業のWebサイトや開示システム(EDINETTDnetなど)をお客様ご自身でご確認ください。
  • 本ページに掲載された過去実績の数値は、お客様の将来における運用成果などをお約束するものではありません。
  • 当社は、ファンド組成企業から入手した資料の調査等を行い、財務状況、事業計画の内容及び資金使途等の項目について審査を実施しております。審査の結果、当ファンドの取扱いが承認されております。
  • 投資のお申し込みに際しては、ファンドの詳細やリスク説明、重要事項説明書などをよくお読みになり、内容について十分にご理解いただき、投資判断はお客様ご自身にて行っていただきますようお願いいたします。

このファンドの募集は終了しております。
Fundsでは過去に募集したファンドの詳細ページを参考情報として掲載しておりますが、サイト全体のデザイン変更、企業情報の更新等に伴い、表示形式及び内容が募集当時と異なっている場合がございます。ご了承ください。

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